「聴く力」を育てる幼児教室

あるふぁんとは★教室案内★

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この度、”耳を鍛える”ための幼児教室が、埼玉にオープンしました!

都内では認知されている”聴く力”の重要性。
もしかしたら、教育熱心な方にはすでに浸透しているかもしれませんが、
「お勉強も大切だけど、それよりも人間関係やスポーツを大切にしたい」という親御さんにも必見です!

実は、”聴く力”は何をするにも、一番必要とされている力なのです。
しかし、現代社会においては、意識をしなければ育ちにくい力となってしまいました。
何故なら、昔と比べ、目から入ってくる情報・刺激が桁違いに多いのが現代の幼児期の子どもたちだからです。

スマートフォンの普及やテレビ・ゲーム・パソコン・タブレット・・・
そうしたものが、幼児期から身近な存在になりそれも大きな要因になっています。

つまり、「耳から情報を得る」という機会が減ってしまっているのです。
あるふぁんはその力を伸ばすための教室です。

体験会では、お子様に体を使ったゲーム感覚で楽しいアクティビティを体験していただきます。保護者の方には、その様子を別室モニターで見ながら、”聴く力”の大切さをお伝えしています。親から離れた子どもの様子を見られるとても良い機会になるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これも”聴く力”が原因なの??と思うようなことも、
”聴く力”を伸ばすことによって身につくことがあるんですよ!
ドキッとした方はぜひ、無料体験に来てみてくださいね。

 

アクティビティの内容を少しだけご紹介します!
〈みぎ・ひだり〉
聴く大前提として、”自分のやりたいこと”をガマンして”相手に意識を向けること”を身に付けるアクティビティです。脳を耳優先に育てていきます。先生が「右」と言ったら右方向(子どもにとっての右方向)、「左」と言ったら左に動きます。動きに慣れてきたら、「右」と言いながら先生は「左」へ動く、「左」と言いながら「右」に動くなど、トラップを入れていきます。先生の動きにつられないように、目ではなく耳で聞いて動くという脳を育てます。お子様の集中力がなさを気にされていた保護者の方から「真剣に、楽しそうに最後まで参加していてよかった」というお声をいただいています。

 

 

〈ゴリラのりんご〉
「ぼくの・なまえは・たろうです」のように、文を文節で区切るということを身に付けていくアクティビティです。文節が分かると、その文が伝えようとしている意味を”読み取る”という力に繋がります。
反対に、文節が分からないと耳で拾える単語が少なくなり、それにより例えば算数の文章問題が苦手、解けない・・・ということに繋がっていくのです。
「うちの子は文章問題が苦手で・・・」というご相談を良くいただきますが、まずは文節で区切るということが必要となる為、アクティビティを通して学んでいきます。

 

 

沢山のアクティビティをご用意していますので、
お子様は体を動かしながら、楽しく学ぶことができます!
是非、体験会へお越しくださいね♪

 


 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

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